大元の原因は給料が安い!!車検代を借金することに。

現在の日本はストレス社会であり誰もが何かしらの悩みをかかえていると思います。私もいくつか悩みがあります。

私は自動車部品の製造工場で生産ライン作業の仕事をしています。それぞれの工程で作業をするのですが、前後の工程者とはコミニケーションを取らなくてはいけません。私の場合は後ろの工程にかなり気難しい50歳くらいのおじさんがいます。普通に話す分にはまだ良いのですが、性格が細かくてすごく無駄が嫌います。少しでも効率が悪くなると不機嫌になります。そのおじさんに気を使って手伝おうとすると怒りだしてプライドの高い所を見せます。またそれで手伝わないと気が利かないなと言って怒りだしたりもします。私も本音を言うとこのおじさんと関わるとストレスがかなり溜まってしまうのでいなくなって欲しいです。このおじさんが有給休暇で休みの時代わりの人が後ろの工程に入っている時が一番落ち着きます。

私が働いている自動車部品の製造工場は給料がそれほど良くありません。しかも私は高卒で中途入社なのでその中でも一番給料が安いです。そのため生活費などでほとんど無くなってしまい、貯金やプライベートに回す余裕がありません。仕事が休みの時に友人から飲みに行こうと誘われて行きたいのですけどお金に余裕が無いので断ってしまいます。断り続けると付き合い悪いなと思われて誘われなくなってしまい友人を失ってしまう不安もあります。

今年車検だったのですが、車検代を貯める余裕もないので、まとまったお金を出すことができず、車検代を借金をして支払いました。

僕が借金をしたところ・・・車検代

給料が安いとプライベートにお金を回す余裕もなければ、女性と出会えるチャンスもありません。もちろん交際中の女性もいませんし結婚なんて考えられません。しかし今年で40歳になってしまうのでそろそろ結婚は真剣に考えなくてはいけないと考えたりもします。数年前に仲良くなった女性がいて好きになりかけたのですが、お金に余裕が無くて好きにならないようにしてしまった事がありました。私自身、すごく虚しい気分でした。お金が無いとこれほどストレスが溜まると言う事に気づきました。

しかし悩んでばかりでもしょうがないのでひとつひとつ悩みを解決していきたいと思います。

 

学生時代お金に困った事

●本代が足りなくて食費をケチった!

学生時代は、月に6000円の小遣いで生活していました。友人たちからは、「バイトをしないでいいなあ」と言われることがしばしばありましたが、バイトをしないで勉強に専念する代わりに月に6000円というのは、けっこうきつかったです。

親の教育方針で、大学までは学業に専念するようにとのことで、小遣いを貰っていました。バス代、食費、本代を、この6000円でまかなっていました。最も遣り繰りに困ったのが、本代です。文庫本なら、500~800円で当時は買えましたが、専門書を買うとなると、1冊3000~4000円はします。ゼミで必要な本があると、6000円から3000~4000円を捻出することになります。

バス代を浮かせるために歩くこともありましたが、急ぐ時にはバスに乗らざるを得ません。乗ったら、120円支払わなくてはなりません。

けっきょく、浮かせることができるのは食費でした。友人から「一緒に食事しない?」と言われて、1回くらいなら、「さっき、食べちゃった!ごめん!」と、ごまかすこともできますが、何回もになると、わざとらしくなるため、さりげなく昼食前には立ち去ることを覚えました。

お弁当を持っていけばよかったのでしょうが、義母が勝手に台所に入るのを極度に嫌がったため、当時はお弁当を持っていくという発想が無く、昼食を抜かすしか思いつきませんでした。

昼食1回で、学食なら250~300円。10回抜かすと、3000円浮きます。そうした手段でお金を作りました。自分で稼ぐ苦労はしませんでしたが、遣り繰りの苦労はけっこうしました。

年に3~4回は、そうした苦労をして本代を捻出しました。大学3年生の時が一番苦労しました。演習で専門書が必要になることが多かったからです。3年生の頃は、2ヶ月に1度くらいの頻度で、昼食代をケチる月がありました。

それで、多少とも余る月に飴玉を買っておいて、舐めることを覚えました。お腹が鳴ると恥ずかしいので。そのお陰か?大学時代は特にダイエットをしなくても、適当な体型を保っていました。
●すべては野球のため。

私は学生時代、バイトをしていませんでした。理由は一つだけ、週末や長期休業の時に実家に帰れないのが嫌だったからです。地元から離れた大学に進学した私は、休みに実家に帰るのをとても心待ちにしていました。そのためバイトをせず、奨学金で暮らしていました。

しかし学費や家賃を払うと数万しか残らないので、食費や定期代、娯楽費をやりくりしながら生活していました。前の日の夜ごはんのおかずをとっておいて次の日の朝に食べたり、できるだけ安く食材を揃えてごはんを作ったりと、色々な工夫をしていました。

食費や衣服代などを削って何に使っていたのかというと、それは趣味である野球観戦です。しかし大勢のファンが集う球場に行くのではありません。二軍の選手がプレーする、お客さんはちらほらとしかいない地方の球場に出向くための交通費でした。私は当時二軍で活躍していた選手を応援していたため、授業が終わるとその足で球場に行ったりもしました。

一軍の選手と違って二軍はガードもなく、試合後は普通に話をしたりサインをもらったりすることができるので、私は大好きな選手に顔を覚えてもらいたいがために毎回お菓子や飲み物といった差し入れをしていました。電車で何時間もかかる球場や、バスやタクシーを使わなければいけないような球場にも行きました。

その度に「お疲れ様でした」と言って差し入れを渡していたので、その差し入れ代(誕生日には少し高価なものをあげたりしていました)も結構な出費だったと思います。

「今日は球場に行こう!」と思うと我慢できなかったので、お財布に行き帰りの電車代ギリギリのお金しか入っていないこともありました。帰りが夜遅くなり、家の最寄り駅までの終電がなくなってしまった時は、タクシーの夜間料金をケチって20分ほど一人で夜道を歩いたこともありました。

お金は母に振り込んでもらっていたので、「お金がなくなった」と言っても振り込んでもらえるのは次の日になります。そういった時に食料が何もないときは、ごはんとしてコンビニのスティックパンをちょびちょび食べたり、お菓子を食べてやり過ごすこともありました。

学生ローンなどでお金を借りようとも考えたんですが、色々調べてみるとデメリットが多いみたいなので止めました。
こちらに書いてました⇒http://www.2009saigai.jp/demeritto.html

野球観戦にお金と青春を費やした学生時代は、今となっては良い思い出です。

痩せやすい体質を作る方法

手始めに短いスパンで行う短期集中ダイエットを実施するには、痩せやすい体質を早く作ることが欠かせません。それ故検討してみる価値があるのが、野菜や果物に含まれる酵素を利用した体質の改善もできるダイエットです。
昼過ぎから夜にかけて摂取した食事は、あまり積極的に消費されません。夜中は、普通は眠っているだけだったりするので、食事としてとったものは脂肪という形に変えられて貯め置かれることが多いのです。
ちょっとした運動や食事の管理をするため、ダイエットをしている時は摂るべき栄養素が欠乏してしまうことがよくあります。栄養が足りていない状況は心身の不具合や肌トラブルなど、美容上でも健康上でもマイナスをもたらします。
尋ねた内容への回答の仕方、ダイエット実行中のサポートその他、何の心配もなく利用できるハイクオリティなダイエット食品は、状況に応じたサポートを十分にしてくれることも重要な条件に加えられます。
食事により体内に取り込んだ余計なカロリーが、日常の活動や運動によって消費され切ってしまえば、体脂肪となって身体につくことはなく、体重増加を気にすることもありません。軽度から中程度の負荷がかかる有酸素運動では脂肪が使われて減少し、瞬発的に行う高負荷の無酸素運動では、糖質が利用されます。

食物繊維がふんだんに含まれている寒天はご飯の後に見られる血糖値の急激な上昇を緩和することに効力を発揮するので、ダイエットのための置き換えにもいいですし、食事の始めに僅かな量を食べることにより、食べ過ぎを防ぐのにも有益な働きをします。
揚げ物などの油物は、短期集中ダイエットの期間中はとことん削減するぐらい気合を入れましょう。魚や肉を摂取する場合は、オーブンやグリルを利用して焼くとかボイルするなど、油の摂取につながる料理はできる範囲で断つようにします。
ほんの短期でより健康体になりつつ、スリム体型になれることが人々の関心を集め、酵素ダイエットは、週刊誌とかテレビの情報番組など色々な場で話題の対象となっています。
今現在、酵素の機能を適用した酵素ダイエットが成功しやすいダイエットとして話題を集めているのは、当世に相応する、至って効果的な理想のダイエット方法だからと言えます。
美容と健康を目的とした運動は継続することが肝心です。「オフの日は少し離れたところまで歩きながら買い物に向かう」というような応用の仕方でも結構なので、歩く時間を率先して増やしてみてはいかがでしょうか。

ダイエットを理由とした無理のある食事計画は、脳の燃料であるブドウ糖を欠乏させることがあり、足元がふらついたり、短気になったりなどの脳がまともに活動できない時の症状が誘発される場合もあります。
ダイエット食品を入手する際は、使われている栄養を見て、毎日の暮らしのリズムに相応の栄養が加えられているか、念のため吟味してみるとより安心できると思います。
一世を風靡した低インシュリンダイエットは、インシュリンというダイエットに関係するホルモンの分泌量を少なくするよう工夫された食事を摂ることで、体内に脂肪が蓄積されにくい痩せやすい状態を作り出すかつてないダイエット方法として浸透しています。
健康に良い成分として知られる食物繊維は、炭水化物が消化されてできる糖質や脂質をくるみ込んで、体外に出すという重要な役目を持っています。食事を摂り始める際は、まず食物繊維たっぷりのサラダやわかめを使ったスープなどを身体に取り込むのがいいでしょう。
現実に、就寝前に食べてしまうと太ってしまうことが多いのは疑う余地のない事実です。とりわけ夜の10時を過ぎてからの食事は、体内時計をコントロールするたんぱく質のせいで、脂肪細胞に脂肪がついてしまうのです。

夜の10時を過ぎてから炭水化物を取っていたころは太って、特に太ももの太り具合がヤバかったですね。持ってたデニムが入らなくなりましたからね。すぐにでももとに戻したくて太もものダイエットエステっていうのに行ったのを覚えていますね。

ダイエットエステで太ももを細くする

 

和民

先日、会社の歓迎会で「和民」に行って来ました。私は結構な頻度で和民に行っていて、またか~なんて思ったりもしたのですが、和民は安くて美味しくて接客もいいので気持ちよく食事をすることができるからいいんですよね(^◇^)

和民は、ドリンクメニューが豊富なので、女性が好むカクテル系や梅酒もあるので行きやすいんですよね。私みたいにビールばかり飲む女性にももちろんいいですよ(笑)

安いからといって、適当な盛り付けをしてあるわけでもなく、料理の盛り方出し方もしっかりと行き届いているんだなっていう印象を持っています。

コースメニューも低価格の2500円からちょっと高めと言っても4000円のコースまであり、その時に合わせて選ぶことができるのもいいですね。3時間飲み放題っていうのもあるからお酒大好きさんにはもってこいなんです!(^^)!
和民で働いている学生アルバイトの子たちもいつも元気がよくて、指導がしっかりとされているんだなって言うイメージを持っていますね。やはり居酒屋でアルバイトをするのであれば元気がよくなくちゃいけませんよね。
私も学生時代、居酒屋でアルバイトをしていたことがあるのですが、「いらっしゃいませ」「ありがとうございます」は大きな声で元気よく言うように心がけていましたし、みんなもそうでしたね。
気持ちよくお客様に来てもらって、気持ちよく帰ってもらうことが大切ですからね。

もし居酒屋でアルバイトがしたいって思っている方はこのサイトを参考に探してみるといいと思いますよ。
↓↓↓
居酒屋のアルバイト※ミキの居酒屋バイト体験談・求人の探し方

アルバイト=居酒屋みたいなイメージがあったりしますよね。

居酒屋で働いていると、常連さんとよく話すようになって可愛がってもらうことができたり、自分の知らないことを知ることができたり、社会に出た時の上司との付き合い方的なのを勉強することができたりもしました。

最初は、母親に居酒屋でアルバイトをすることを反対されていたのですが、最終「成長したね」と言ってくれたので、良かったと思っています。今でも、アルバイトをしていた居酒屋さんに行くとその時の常連さんたちが声をかけてくれるので嬉しいですね。

話が少しズレちゃいましたが、私は「和民」の料理も接客態度もお店の雰囲気も好き!!っていうコトです(笑)

もう私がいつも行っている和民では常連並!!(笑)毎度~なんていわれるとなんかうれしくなっちゃいますね(*^。^*)

 

学生ローンのヤングローンキャンパス

学生時代って何かとお金を使うんですよね。特に一人暮らしを始めた大学生なんて、湯水のごとくお金が無くなっていきます。

大学時代の私が実際にそうでした。大学に入って念願の一人暮らし。親から家賃と生活費を仕送りしてもらっていたんですが、必要最低限の金額だったので、他に自由に使えるお金なんてありません。

でも、一人暮らしをスタートさせた大学生なんて、ほぼ毎日遊びに出かけるようなもんです。サークルでの飲み会・コンパ・買い物など本当にお金がいくらあっても足りません。

なので、アルバイトをしてどうにかやりくりしていたんですが、それでも足らん可くて困る事がありました。

そんな時に利用していたのが、学生ローンのヤングローン・キャンパスです。

ヤングローン・キャンパスは、私が居っていた大学の近く(東京都新宿区高田馬場)に店舗があったんですが、学生専用のローンを利用する事が出来る金融会社です。

金融会社というと、ちょっと怖いイメージがあると思いますが、ヤングローン・キャンパスは安心して利用できるローン会社でした。

多くの学生の方が利用しており、困った時の「ヤングローン・キャンパス」でしたね。

20歳以上の学生(専門学校生、短大生、大学生、大学院生)の方であれば、申込みが可能となっています。

僕はアルバイトをしていたので問題なく利用出来たんですが、収入がなければ借りれないかもしれないですね。収入がない事には返済する事も難しいですし。

詳しくは、⇒0120-874-090
に問い合わせして聞いてみるといいでしょう。

金利は、年14.4%~16.8%。最高50万円まで借りる事が可能となっています。最初から50万円借りるのは出来ないかもしれないけど、何度か利用して信用面が上がると借入額も増えていくと思います。

申込みから契約までの時間も早く、最短だと即日中に振込してもらう事も可能となっているので、急ぎでお金が必要な時なんかも助かりますよ。

肝心の申込み方法は、先ほどの電話番号にかけて申し込む事も出来ますし、インターネット上から申し込めます。また、直接店舗に行って申し込む事も出来ますよ。
ただ、お店に直接行くのも気が引けると思うので、電話かネットから申し込むのがいいでしょう。

ヤングローン・キャンパス以外にも学生ローンを行っている金融会社は他にもあるので、こちら(http://xn--n9jtdd30b4a5c3238a03sk36c.com/)を参考にして、色々と比較してみるといいですよ。

借りすぎには注意しましょうね。

スーパーのレジ、販売業の体験

高校2年生から働き始めるまでの3年間アルバイトをしました。

最初はスーパーのレジ。
時給は750円程度だったかと思います。
17時から21時までで、週3ぐらい。
パートの人が朝から夕方までのシフトで入っているので
学生やフリーターのアルバイトは夕方から夜までのシフト勤務でした。
土日の場合も完全シフト制度だったので
多く稼ぎたいと思ったら、出勤を増やす以外の方法はなく。
テスト期間や学校行事がある月は日数が減ることが多く
給料は貰えても5万円前後でした。

時間中はほぼレジの狭いスペース内に立っているのですが
閉店近くになるとゴミ回収や、閉店後の冷凍庫のカバーかけ等もやっていました。
ほぼ立っているだけで体力を使う訳でも、
頭を使うわけでもないので、時給としてはこんなものかな、とい感じでした。
また、勤務していたスーパーが食品以外にも衣類・食器等もあったので
普通の食品だけのレジよりは手間感があったのかな、と思います。

二つ目のアルバイトは、洋服屋でした。
主にジーパンをメインに取り扱っているお店で、
求人には18歳以上、となっていて高校生不可となっていなかったので
高校3年生の時にダメ元で応募してみたところです。
時給は850円程度で、週3~4。
土日はお昼からラストまで等働いていたので
忙しい時期だと8万の壁を超えそうになっていたこともありました。

スーパーのレジとは違って、洋服という好きなジャンルだったこともあり
マネキンの着せ替えや、漆器の配置、ジーンズの裾上げ等
色々とやることがあり、有意義に過ごせていたと思います。

アルバイトをしていた年齢が10代だったので
時給については、こんなものだろう、と思うものの
コンビニやファーストフード等も経験してみたかったな、とも思います。